家事や育児の経験をもとに女性建築士ならではのが詰まった建築。

あとりえ・こらる

 大切にされているのは、家事や子育て、仕事に奮闘するママにとって暮らしやすい空間をご提案すること。便利な家事動線はもちろん、お子さまが成長され少し距離を持つような年齢になった時も、ご家族が良い距離感を保ちながらつながりを感じられることを視野に設計。自身の経験も踏まえ、実際の生活をイメージして使い勝手にもこだわった収納計画など、女性ならではの視点で快適空間を形にします。

女性視点を活かす強み

女性視点を活かす強み

  1. 家事や育児の経験からママに寄り添うご提案
  2. ご要望を引き出す楽しい打ち合わせ
  3. 住まう人を思いやる繊細で細やかな気配り

一級建築士・インテリアコーディネーター
代表 伊藤 絵梨

間接照明が上品な雰囲気を演出する、玄関から直接出入り可能な和室。プライベート空間を通らずに来客を迎えることができる。