福井で暮らす光と風を感じる家

  • 床は青森ヒバ、天井や建具・壁の腰板・柱はヒノキを使用した木の温かみが漂う空間。1階の南と東面の壁や薪ストーブ付近の壁は珪藻土、その他の空間は越前和紙のクロスなど異なる材質を用い、自然素材にこだわりながら雰囲気に変化をつけている。 床は青森ヒバ、天井や建具・壁の腰板・柱はヒノキを使用した木の温かみが漂う空間。1階の南と東面の壁や薪ストーブ付近の壁は珪藻土、その他の空間は越前和紙のクロスなど異なる材質を用い、自然素材にこだわりながら雰囲気に変化をつけている。
  • 玄関の左側には、壁から棚板までヒノキにこだわった玄関脇収納を設けた。 玄関の左側には、壁から棚板までヒノキにこだわった玄関脇収納を設けた。
  • リビングと併設する和室。床板にはカエデやタモを用い、右側の棚も造作した。ご主人が大切にされている掛け軸がリビングからも見えるよう配置している。床の間の隣はクローゼットとなっており、和室を主寝室としても使用できるため1階のみでの生活が可能。 リビングと併設する和室。床板にはカエデやタモを用い、右側の棚も造作した。ご主人が大切にされている掛け軸がリビングからも見えるよう配置している。床の間の隣はクローゼットとなっており、和室を主寝室としても使用できるため1階のみでの生活が可能。
  • コの字型に配置した2階廊下からの眺め。 リビングとダイニングの上部は全て吹き抜けとなっており、風格の感じられる梁が目を惹く上質なゆとりある佇まいに。 コの字型に配置した2階廊下からの眺め。 リビングとダイニングの上部は全て吹き抜けとなっており、風格の感じられる梁が目を惹く上質なゆとりある佇まいに。
  • サンルーム兼奥さまのワークスペースは2か所に引き戸があり、キッチンとダイニングのどちらからも行き来することができる。 サンルーム兼奥さまのワークスペースは2か所に引き戸があり、キッチンとダイニングのどちらからも行き来することができる。
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  • 床は青森ヒバ、天井や建具・壁の腰板・柱はヒノキを使用した木の温かみが漂う空間。1階の南と東面の壁や薪ストーブ付近の壁は珪藻土、その他の空間は越前和紙のクロスなど異なる材質を用い、自然素材にこだわりながら雰囲気に変化をつけている。
  • 玄関の左側には、壁から棚板までヒノキにこだわった玄関脇収納を設けた。
  • リビングと併設する和室。床板にはカエデやタモを用い、右側の棚も造作した。ご主人が大切にされている掛け軸がリビングからも見えるよう配置している。床の間の隣はクローゼットとなっており、和室を主寝室としても使用できるため1階のみでの生活が可能。
  • コの字型に配置した2階廊下からの眺め。 リビングとダイニングの上部は全て吹き抜けとなっており、風格の感じられる梁が目を惹く上質なゆとりある佇まいに。
  • サンルーム兼奥さまのワークスペースは2か所に引き戸があり、キッチンとダイニングのどちらからも行き来することができる。

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天然木のぬくもりを感じる
夫婦が心豊かに暮らす住まい

「空気感や温もりといった心の豊かさを感じながら、一緒に成長していける家ができて大満足です」と話すKさま。数年前から、将来のことを考え夫婦で落ち着いた暮らしを送るための家づくりを計画。自然素材にこだわり、森の中にいるような心地よい家づくりをしていることに加え、担当者の誠意の込もった人柄が決め手となりハウジングサービスに新築を依頼しました。 ご要望は、無垢材を使用した木の家で、老後を考えた便利な動線をつくること。使用する無垢材の一枚一枚を、ご主人と確認しながら決めていきました。キッチン横にはサンルームも兼ねた奥さまのワークスペースを設け、料理をしながら他の作業もスムーズに行える便利な空間に。平屋のようなコンパクトな空間に、冬場も快適な機能性やご夫婦のこだわりを詰め込み、充実した暮らしを叶える終の住処が完成しました。

福井市 K邸

カテゴリ 平屋のお家
施工会社 (株)ハウジングサービス
延床面積 139.24㎡(42.11坪)
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